にゃん王子とウサ王子との、ナミダ、アセ、エガオ、そしてくだらない話ばっかりの日々
by rosifix
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[TV] e-mouht PART2
皆さん、お待たせしました!
e-mouthのインタビュがやっと無事に終わりました!万歳!!!

このPART2は同ファイルの05分36秒から始まります。

ファイルDLは >>>こちら<<< です☆
e0099582_20482842.jpg

以上の動画のファイルとキャップ写真はGM*Zフォラムのmaymindさんにご提供をいただきました。Thanks Khun maymind from GM*Z forum!


女司会はAom(オーム)さん=A
男司会はネックさん(ナーネック)=N

PART2

N: ウチの番組に来たら、 恋愛について話さないといけないんですね。
A: さっそく聞いて。
N: マイクは女性を口説くことが下手だそうですね。初めて女性を口説いたのはトイレの前です。
M: それは・・・
A: 本当です?
N: 説明して。
M: ここはトイレの前としますね。そこは、飲み水のところで、人がここで列に並びました。僕はこの辺でしばらく立って、その時2人の美女が歩いてきました。でも、僕は近視ですから、二人が似ているように見えました。その二人はトイレに入って、僕はしばらく待っていました。それから、一人は出てきました。僕は、この人かな?って思いました。
A: 迷ったの?
N: 一人で来たら、覚えなかったの?
M: そう、一人なら、覚えませんでした。だって最初には二人でしたから。そしたら、僕は彼女に歩み寄せて、人前で「I like you」ってあっさりと言いました。
N: ずうずうしいだな、おまえ。
M: 僕はその時、水を飲んでる人がむせたことに気づきました。他の人もこちらに向きました。彼女は恥ずかしそうで、トイレに戻りました。最後には二人で出てきました。僕は「え、違った人に言っちゃったかな、さっき?」って思いました。
N: まごついた?
M: それはまごついた時ですから、そのままで放っときました。
N: 結局、成功しましたか?
M: 結局、落とせませんでした。
N: ゴルフの話もありますよ。ときどき、いい男は必ずしもうまく行くわけではありません。
M: その通りです!
N: オーストラリアまで行って、失恋してきました。
A: どうしたんですか?
G: そのときはそこの学校に通って、そして
N: メスのガンガルーを好きになりました?
G: そう、3センチしっぽのやつ。
A: 違うだろう!
N: どうしてオーストラリアへ行きました?留学?
G: 留学に行きました。
N: その時、何歳でしたか?
G: 12でした。
N: はい。
G: ある女のコに気に入りましたが、いいチャンスがありませんでした。だが、ある日、学校の文化祭で鬼ごっこをやりました。その場所は芝生で、人が非常に集まりました。鬼ごっこは彼女のクラスの活動としてやりましたが、僕は友達と二人で来ました。その時、友達に彼女が好きで、どうやって告白すればいい?って相談しました。ですから、友達が協力してくれることに決まりました。友達はバックにして、僕は彼女を捕まえようとしました。最後にはその辺で僕と彼女しか走ってなかった。
N: あなたは彼女だけ追いかけたわけでしょうね。
G: 彼女だけでしたね。そうだったら、彼女が気づきました。なんで自分だけ追いかけてるの、このやつって思ってるみたいで、僕に直接に聞きました。
A: なんと聞きました?
G: 私のことが好きでしょう?って
A: 女性のほうから
N: 女性の方から聞きました?
A: 西洋人ですからね。
N: 私のこと好き?って、それで?
G: そのときは、
N: まっすぐな人だな。
G: まっすぐな人に会って、
N: やばい
G: 内心では思ったが、口は「何?じゃ、いいよ。もう行く」ってそこから消えました(笑)本当は勇気がなかったんです。
N:  追いかけて口説いたら、疲れたよね。
M: 兄弟は同じ方法を使いますよ、オーストラリアに行った時。
G: 「もういい」って言って、逃げました。
N: 他の人なら、こんなに聞かれば、もう芝生に押し倒したよ
A: ばか!できるか、そんな!
N: だって、鬼ごっこをやってたんじゃない?
A: このように言って、編集課は困るよ!
N: 失礼なこと言いませんよ。ただ、オーストラリアでの活動のことじゃん。
A: みんなもうどこまで想像したか、分かんないのよ。
G: 草は高くなかったんですよ。
A: 草は高くなかったって。
N: 草がたかくないなら、近くの灌木に引っ張ってよ。
G: (笑)
N: 違うよ。引っ張って、ちょっと休ませて。
A: そっか。
N: 喋ったり、勉強したり
A: なるほど。灌木のそばで喋るか?
N: とにかく、最後にゴルマイはファン達のものになりましたね。それより、皆様、ご存知ですか?もうすぐ大事なイベントがありますよ。
A: 何があるか、知ってます?
ファン: コンサート。
A: どんなコンサート?
ファン: Let’s bounce
N: そうですね。GOLF-MIKE Let’s bounce concertです。
A: そう。 GOLF-MIKE Let’s bounce concert
N: やっと、ファンたちがずっと待ってるコンサートが行われることになりましたね。このコンサートについて話して。
G: このコンサートは3月18日に行うことになりました。
M: 今月の18日にはチケットが一回目に販売されます。
N: 2月18日にうちのビルでスペシャルにチケットが販売されます。
A: このビルでですね。
N: GMMグラミーで午前3時ごろから5時までです。
A: 違いますよ。午前10時ですよ。
N: 朝から始まりますね。しかも、最初の100人のため、
M: (手話をする)
A: 今、通訳してるよね。
N: プレゼントがありますよ。
A: プレゼントがあります。
N: そうです。3月18日にサンダードームで彼らに会えますよ。
A: チケット販売日には、彼らが来る?
G: 来ますよ。
A: 2月18日にはビルで会えますね。
G: はい、そうです。
N: 今度こそ、ビルは崩壊するよ。
A: そして、チケットが実際に発売するのは2月25日です。
N: 終わる前に、二人はプレゼントがありますよ。
A: Tシャツですね。どこですか?
N: 普通に出せないよな。
A: 2枚しかないから、どうすればいいですか?ファンがこんなに多いのに。ゲームで決めませんか。
N: そのゲームはこの質問に答えることですね。二人では一人が吸血鬼です。なぜ吸血鬼なの?って。それはニンニクを食べないからです。
A: 大嫌い。
N: ニンニク(グラティアム)大嫌いだけど、オカマ(グラトアイ)大好きですね。
A: バカ言うな!
N: ニンニク大嫌いですね。ゴルフですか?マイクですか?回答を送ってね。さ、コンサートについての一言、どうぞ。
G: 今回のコンサートには特別なことがありますよ。そして、サープライスも。
M: 実は、僕たち、最大のコンサートをやろうと思います。
G: そう。
M: ですから、きっとすごいプロダクションです。
G: みんな一緒にbounceしてほしいですね。そして、僕たちは、頑張ります。
A: 今日はお話をしてくれて、ありがとうございました。そして、ここのファンの皆様にも、ありがとうございました。

e-mouth interview/終わり

PS: 正解はマイクです☆

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by rosifix | 2006-11-05 02:33 | 和訳の部屋
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