にゃん王子とウサ王子との、ナミダ、アセ、エガオ、そしてくだらない話ばっかりの日々
by rosifix
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[clip] GYM発表@GMM (GMEMBER)
9月11日(月)16:00
GMMビルで「GYM」の発表会が行われました。発表会というよりゴルマイのインタビュですけど。内容はこの通りです。

(クリップはGMEMBERでダウンロードできます。)

Part 1:ゴルマイのフィバーとフュチャー演奏


Part 2

G:こんにちは。
M:こんにちは。
DJ Pae(これからP):こんにちは。
P:これはGYMですね。でも、実は3人じゃないですか?
G:あと、ウィサワ(DJ Paeの本名)です。
P:じゃあ、山Pがいないので、今日は山Paeでやりましょう。
G:はい、山Pae。
P:さて、座ってはなしましょう。
  すごい好評ですね。まだ、タイ語話せますね。
G・M:話せますよ。
P:日本の女の子の間でモテるそうですね。
G:はい。
P:また、タイのマスコミのおニーさんおネーさんたち、そしてファンの皆さんに会えて、ドキドキしてますか。
M:ええ、とてもドキドキしてます。デビューして以来、本当久しぶりにこんなに皆さんにあいましたね。
G:これは二回目ですね。そして、皆さんはこんなに集まって、僕たちのことをずっと応援してくれて、うれしいです。
P:たくさん来てくれてるんですね。俺まで鳥肌ですよ。さ、さっきの歌は?
G・M:フィバーとフュチャーです。
P:フィバーなに?
G:とフュチャーです。
P:「ト」です?
G:「と」とは「and」のことです。
P:歌の全体はどういう意味ですか?
G:前に向かって、一緒に行って、そして 何か CDカバーみたいにカラーフルななことをしてフィバーで盛り上げるっていう意味です。例えば、 CDカバーみたいに、ビンク色などや派手なスタイル、そして未来的な宇宙感、いろいろフィバーですね。
P:だから、このようになりましたね。でも、ヘアカラーは変わったんじゃない?
M:そのときは黒でしたね。
G:はい、黒。
P:今はこの色に戻りましたね。
G:そうですね。
P:いつも変えますね。俺、追いきれないよ。さて、このアルバムについて話しましょう。二人はどうやって今回のプロジェクトをやりました?
G:実は我が事務所はJohnny’s Juniorと昔からやってきました。つまり、グラミーは長く日本の事務所 とつきあって、そして「G-Junior」というプロジェクトが生まれました。ずっと交流を続けて、ある日G-Juniorに属している僕たちはJohnny’s Juniorとコンサートで演じるチャンスがありました。例えば、Johnny’sのアーティストがタイでライブをやるとき、僕たちもオープニングで参加させてもらえました。
P:日本のほうはJohnny’s Juniorで、
G:ええ、Johnny’s Junior。
P:タイのほうはG-JR。
G:G-JR
P:なるほど。だから、今回みたいに協力してきましたね。いいですね。今、二人はゴーインター(国際的に活躍すること)することになりましたね。そして、アルバムのタイトルは意味がありますよね。
M:はい、「G」ですね、GOLFのことで、「Y」は山PのYで、そして「M」はMIKEのMです。
G:実は僕たちはスペシャル・サポーターとしてバレーボール大会で務めました
M:この「GYM」には体育館の意味も含まれています。
G:ですから、僕たち3人の名前ではちょうどバレーボールに関係のあるなにかを作りました。それは体育館ですね。バレーボールは体育館でやるスポーツですし。なんでも、ぴったり。
P:意味があって、すごいクールですね。


Part 3

P:山Pはどうですか?ちょっとだけ悪口して?
G:んんん。
M:僕たちには彼に対する悪口がありませんよ。褒めたいことなら、あります。
P:ああ、OK OK、なんと褒めたいです?
M:見える通りですね、かっこいい。そして、優しいです。いつもお世話にしてくれるし。向こうでは分からないことや、迷うことがあったら、彼はいつも指導してくれました。
G:実は彼は僕のアイドルですよ。彼のおかげで僕はフィットネスに通う ようになります。それは、出会った一昨年、彼はとてもやせました。
M:とっても。
G:それから、今年再会して、すごい筋肉がつき、たくましくなってきました。僕もそうなりたいと思います。そこで、彼にどうやってしますかって。彼はサーフボードをやってよって言いました。でも、僕たちはそうする時間がないから、どりあえずフィットネスで運動していますよ。
P:今はたくましくなりました。
G・M:だんだんなってきてると思いますよ。
(Mは自分の筋肉を自慢した)
P:褒めると、すぐ自慢したね。
P:ジャニーズと仕事をやるとき、どうでしたか。たとえば、ファンクラブとか。
M:あるコンサートは25回もありましたよ。最初には日本人は僕たちのこと知りませんでしたね。でも、僕たちが来たことがあることを覚えてくれた人もいます。でも、僕たちのことをよく見れたら、看板などを作ってくれた人が出てきました。
G:それは、最初の時はGYMをプロモートしてなかったので、その25回は僕たちを知ってる人がまだいませんでした。でも、プロモートをやってから、日本人にだんだん知られるようになってきました。そのときは、ちょうどバレーボールのシーゾンですから、みなさんはバレーボールに注目しました。バレーボールは日本人の好きなスポーツですから、そのおかげで、僕らは皆さんに知ってもらいました。
P:自分の名前が書いてあるファンの看板もありましたね。
M:はい、タイ語の看板もありますよ。
G:間違ったところもあるけど、皆さんが頑張って書いてくれて、本当にうれしかったです。たとえば、僕たちに手を振ってあいさつするように書きましたが、書いたのは手首が疲れて手を振ることです。
P:ははは。バイバイは手首が疲れたことになったの?
M:サバットムーハイノイ(手首が疲れるみたいに手を振ってください)って。
G:でも、一番うれしかったのは日本までついてくれたタイ人のファンが二人いますよ。
P:そうですか。かわいいですね。
G:はい、かわいいです。


Part 4

P:最近、日本によく行きますね。今後向こうでのプロジェクトはなにかありますか。
M:今はまだ話し合っていますが、たぶん僕たち自身のアルバムをやる予定があります。上の方々とジャニーズのほうは相談中です。
G:日本での仕事と言っても、向こうに行って、アルバムをやって、プロモートして、それから戻る形で働きますよ。1−2年ほど長く日本に住むわけではありません。
P:タイから別れるわけではありませんね。
G:そうですよ。
P:タイのファンクラブを愛してるよね。
G:タイのファンクラブは誰にも負けないんですよ。
P:うまくなったね、そんなこと言って。

P:日本のファンクラブは何かタイのと違ったことをがある?
G:だいたい同じですね。同じくかわいいですよ。
P:マイクはどう?
M:もちろんですよ。両方への想いは同じです。そして、みんな愛してますよ。
P:ところで、向こうでタイ語を教えたって聞きました。
G:そうです。
M:ある番組ですね、ゴルフ&マイクのセクションがありました。そのセクションでタイ語を一日一言を紹介しました。
G:だいたい、日本人が日常でよく使う、簡単な言葉です。みんないつも使うように、僕たちはそれを教えてあげたいと思いました。
P:サバットムーともう書かないようにでしょうね。
M:違いますよ。
P:「こっちにサパットムーして」
G:「サワッディ(こんにちは)」とか「ラーコン(さようなら)」などのベシックなことばなら、みんなだいたい知っていますよ。
M:そうです。誰でも話せます。
G:ですから、僕たちはなにか新しいものを提供しました。みんな「かっこいい」ってよく言うから、僕たちは「テーチャンロエイ」と教えました。そして、「大丈夫」というのもよく聞きましたから、僕たちはこのような言葉を紹介しました。
P:なるほど。ま、このように活躍したってタイ語を日本で流行させることみたいですね。じゃ、ちょっとタイのファンクラブにテストを・・・
G:はい、僕たちは日本語を書いて
P:そして、ファンクラブの皆さんに訳してもらいますね。タイファンクラブの日本語テストです。マイクは何を書くか、ゴルフは何を書くか、答えてね。
(G・Mは書いている)
P:二人の文字はきれいかな。一緒に見ましょう。ゴルフとマイク、どちらが文字がきれいなのか?わははははっ。(Mに)カンニングはだめだよ!

P:今ゴルフは終わったみたいです。さ、皆さんに見せて。
ファンクラブ:超きれい〜
P:(ファンクラブに)まだだよ、まだ。
(Gは見せる)
P:読めるか?読める?
(Gは高くあげる)
P:見える?なんと読みます。
(ファンクラブの騒ぎで)
P:うるさくて分からないね。(Gに)なんと読むの?
(Gはもう一度見せる。そしてMも)
P:ゴルフのは「みなさん、あいしてるよ」っての意味ですね。なるほど。でも、マイクのはちょっと難しくないか?いっぱい書いたよね。マイクはなんと?
M:僕は翻訳してあげましょう。
P:(Gに)一つの文字は意味がありますか。
G:これは日本語文字の一種類です。一つでは意味がありません。
P:並べて言葉になりますね。そして、マイクはたくさん書いたね。ちゃんと翻訳してね。
(G・Mは書いたものを見せる)
P:マイクのは「あいしてるよ。ありがとうございます。おうえんしてください」って


Part 5

P:さて、皆さんはゴルマイの全体イメージを見ましたね。ゴルフマイクとしてデビュしたときから。最初のアルバムですね。そのときどう感じるか、覚えてる?
G:覚えています。
P:そのときは大ブレークで、それからはますます好評になってきていますね。今まではどう思いますか。
G:うれしいです。僕たちは仕事をずっと一生懸命頑張ってきていますから。でも、僕たちだけでは成功できないでしょう。それは僕たちのことをサポートしてきたマスコミの皆様のおかげでも。それにタイのファンクラブのみなさんにもありがたく思います。僕たちは今みたいなチャンスがあるのはみなさんのおかげです。タイの皆さんのサポートのなかったら、僕たちは日本で活躍するチャンスがないに違いません。
G・M:どうもありがとうございます。
P:他に何かマスコミの皆様にも言いたいことがありますか。
M:ずっと応援していただいて、本当にありがとうございました。僕たちはこれからも、何かあっても、一生懸命頑張ります。そして、ファンクラブにもありがとうございました。僕たちは頑張って、みなさんのため、いい作品を作り続けます。

この和訳は元ブログにあるimaxさんのREQUESTに対してしたものです。

**** クリップには雑音が多いので、聞き取れないところもあります。そして、変な日本語があれば、教えてください。かなり長いから、ちょっと目眩 (G_G); ****
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by rosifix | 2006-10-14 01:47 | 和訳の部屋